スモーキーかつノスタルジックな歌声で注目を集める新世代アーティストHana Hopeが、ロンドン出身の2人組エレクトロ・ポップ・デュオHONNEをプロデュースに迎えたニューシングル「We've Come So Far」をリリースする。HONNEはボーカル/プロデューサーを務めるアンディ(Andy)と、マルチプレイヤー/プロデューサーのジェイムス(James)からなる2人組で、グローバルでヒットしているマルチ・プラチナ・アーティスト。
ユニット名の由来が日本語の「本音」だったり、自分たちのスタジオを「Tokidoki Studio(時々スタジオ)」と名付けたり、かねてから親日ぶりを発揮していた。
今回のプロジェクトは、彼らのファンだったHana Hopeからのオファーがまずあり、その歌声を聴いて惚れ込んだHONNEが二つ返事で快諾したことによりスタート。楽曲は、HONNEらしいミニマルかつソウルフルなトラックと、その上をたゆたうように歌うHana Hopeのボーカルが印象的。そのチャーミングな雰囲気から一転、サビでは壮大で高揚感あふれるウォール・オブ・サウンドが展開されるのも聴きどころの一つだ。ラブソングであり、
人生の新しいステージに向かう希望ソングでもある。
これまでBTSのRMやKhalid、Sam Smith, 88RisingのNikki, BEKAらグローバルに活躍するアーティストを数多くコラボしてきたHONNE。 彼らが次にプロデュースするアジアのシンガーとして、Hana Hopeの名が広く注目されるのは間違いないだろう。
ユニット名の由来が日本語の「本音」だったり、自分たちのスタジオを「Tokidoki Studio(時々スタジオ)」と名付けたり、かねてから親日ぶりを発揮していた。
今回のプロジェクトは、彼らのファンだったHana Hopeからのオファーがまずあり、その歌声を聴いて惚れ込んだHONNEが二つ返事で快諾したことによりスタート。楽曲は、HONNEらしいミニマルかつソウルフルなトラックと、その上をたゆたうように歌うHana Hopeのボーカルが印象的。そのチャーミングな雰囲気から一転、サビでは壮大で高揚感あふれるウォール・オブ・サウンドが展開されるのも聴きどころの一つだ。ラブソングであり、
人生の新しいステージに向かう希望ソングでもある。
これまでBTSのRMやKhalid、Sam Smith, 88RisingのNikki, BEKAらグローバルに活躍するアーティストを数多くコラボしてきたHONNE。 彼らが次にプロデュースするアジアのシンガーとして、Hana Hopeの名が広く注目されるのは間違いないだろう。