必要ポイント:238pt
アルバム・レビュー
ウサギとカメのタイトル通り、自身のキャリアを立ち帰り、少しずつ歩みを進めたカメと重ね合わせた楽曲。作詞作曲をKamui本人が行い、Gloサウンドの軽快なビートにKamuiの荒々しくも重厚感のある言葉が綺麗に映し出されている。
特に感情をそのまま吐き出した2バース目ではKamuiとしての新章が始まるような言葉が示唆されており必聴。
特に感情をそのまま吐き出した2バース目ではKamuiとしての新章が始まるような言葉が示唆されており必聴。