アルバム詳細

SiD&

Eizi  

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https://sd.club-zion.jp/album/2376833

アルバム・レビュー

”シド・アンド・ナンシー"から影響を受け、シドだけが生き残った世界線を書いた曲。パンクロックにハウスのビートを乗せ踊れる曲になっている。ボーカルをオートチューンにすることによって現代のメインストリームのHiphopにも参入しクラブでも流してほしい一曲。